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沿革

沿革

昭和27(1952)年11月身体障害者福祉法第11条に基づき、宇都宮市若草町に身体障害者更生相談所設置(①)
昭和35(1960)年11月児童福祉法に基づく肢体不自由児施設として、宇都宮市若草町に若草学園設置(②)
昭和36(1961)年5月身体障害者福祉法に基づく肢体不自由者更生施設として、宇都宮市若草町に身体障害者更生指導所を設置(③)
昭和48(1973)年4月①・②・③を統合し、身体障害医療福祉センターが発足
昭和63(1988)年3月「総合リハビリテーションシステム構想」策定
平成13(2001)年9月1日身体障害医療福祉センターを引き継ぐとともに、リハビリテーション病院、心身障害児総合通園センターの機能を付加し、さらに知的障害者更生相談所を統合(吸収)して、宇都宮市駒生町にとちぎリハビリテーションセンターを開設
平成14(2002)年9月1日回復期リハビリテーション病棟の開設
平成18(2006)年4月1日肢体不自由者更生施設(駒生園)の管理運営を県直営化
平成21(2009)年3月1日こども療育センターで人工呼吸器装着児の短期入所を開始
平成21(2009)年4月1日駒生園を障害者自立支援法に基づく、指定障害者支援施設に移行
自立訓練(機能訓練)、施設入所支援、短期入所を開始
平成22(2010)年4月1日高次脳機能障害支援拠点機関設置
平成23(2011)年10月1日駒生園で自立訓練(生活訓練)を開始
平成24(2012)年4月1日児童福祉法の一部改正により、肢体不自由児施設が医療型障害児入所施設に、また、肢体不自由児通園施設が医療型児童発達支援センターに、知的障害児通園施設が福祉型児童発達支援センターに移行
平成30(2018)年4月1日地方独立行政法人栃木県立リハビリテーションセンターを設立
栃木県立リハビリテーションセンターは従前の病院・施設部門を担い、相談支援部門は新たに設置された県の出先機関「栃木県障害者総合相談所」が同所で引き続き運営
平成30(2018)年4月1日6階病棟(40床)の運用開始
平成31(2019)年3月1日栃木県難病医療協力病院に指定
令和2(2020)年1月1日5・6階病棟が回復期リハビリテーション病棟入院料施設基準1を取得
令和3(2021)年4月1日こども発達支援センターで保育所等訪問支援事業を開始